2022年5月9日月曜日

佳子さまとスピリチュアル

 先日、「みどりの感謝祭」の名誉


総裁としてお言葉を述べられている佳子さまの御尊顔をテレビで拝見させていただきました。もともと美しいお顔立ちですが、かなり大人になられて、マスク越しでも愛子さま同様にますます美しさに磨きがかかったように感じました。

 あまり皇室の方々についての記事を書くと、不敬罪になる心配もありますから恐れ多くて本来は避けるべきですが、今回だけは正直にテレビ越しに感じたインスピレーションを伝えさせてほしいと思います。最初に断っておきますが、私は、特別に偏った主義思想は持ち合わせていません。また、俗に言う「右翼」でも「左翼」でもありませんのでご了解ください。

 さて、佳子さまですが、最近のネットニュース等を見ると、ご本人のみならず、秋篠宮家周辺の心ないアンチコメントが多いように思います。現代のこの国民主権、国民平等の社会にあっては、かつての家柄や血統による格差は全くと言って良いほど無くなりましたから、仕方のない現象かも知れません。しかし、現代にあって、このように皇族に生を受けられる方々には、常人には無い何らかの神の使命があるものと感じます。佳子さまもいずれ皇族以外の一般人とご結婚されましたら皇籍離脱される運命なのですが、それでも佳子さまには何らかの特殊な使命があるのを感じます。

 以前、芦田愛菜さんの霊魂は鳳凰系との記事を投稿しましたが、佳子さまにもそれを感じます。このお方の魂は、非常に特殊で、鳳凰の他にも西欧の天使の姿も感じます。皇族に西欧の天使??と思いますが、前世に関わる霊的存在なので、このような事は十分に起こりえます。実は、このお方は、人には口外していませんが、自分に懸かっている霊的存在(天使、鳳凰)の声を感じ取ることが出来るはずです。自分の良心や考えではない、別な何かの声やアドバイスがわずかに聴こえるはずで、佳子さまもその存在を何となく感じていると思います。

  このお方は、皇籍のまましばらくおとどまりになり、国内のみならず、世界へ向けても慈善や福祉活動方面で力を発揮し、人類の世界平和に貢献してほしいと期待します。このお方は、それが十分にできるお力をお持ちのことと感じます。